院 長
   
  沿 革
 
昭和38年、三浦 健院長がアメリカ留学で動注ポンプの研究を始めて以来、東大病院、半蔵門病院における27年間の癌の動注化学療法の貴重な臨床実験を生かして、平成2年4月、三浦病院を設立、診療を開始

 

平成10年度日本臨床外科学会賞を受賞 学会総会(広島市)で受賞記念講演「生涯現役で」と決意も。